綾部むすび

綾部のお米を
どこにもないおいしい「おむすび」にしました。

0773-42-9550

お知らせ

風光明媚な田園風景が広がる綾部市小畑町を拠点に、「家族に食べさせたいお米を、すべてのお客様へお届けしたい」と話す丹波西山代表の西山和人さん(写真向かって右端)。

21ヘクタールもの広大な圃場で米栽培を手掛けており、そのうち4割が食米で、半分以上の6割が酒米となりお客様の元へ届けられています。

丹波西山のコシヒカリで作られた本格米焼酎「拾九五拾(じゅうくごじゅう)」は、数字にすると1950年。すなわち、綾部市が誕生した”昭和25年”を意味する、想いの詰まったお酒。綾部市内の佐々木酒店や、あやべ観光案内所で販売しているので機会があればぜひ味わってみてくださいね(720mℓ:税込1,490円)。

丹波西山の炊きあがったお米は艶々しており、ひと粒ひと粒が、重なりつつも独立して立っているかのように見えます。口に入れて頬張るとプリプリした米粒がどんな食材にも合い、甘味が感じられてとても美味しい!

天丼にして味わってみました。サクッと揚げた天ぷらと、タレがしみ込んだ丹波西山のお米のコンビネーションがたまらない!思わずお代わりしました~。

綾部・丹波西山のお米の注文は、下記へ直接ご連絡ください。

 

株式会社 丹波西山

TEL:0773-47-0576

住所:綾部市小畑町原貝59

Email: evo.nishi-mountain.2480@ares.eonet.ne.jp

Facebook:https://www.facebook.com/tanbanishiyama/

HP:http://tanbanishiyama.com/

 

綾部市武吉町の高台にあり、まるで日本昔話の世界に迷い込んだように美しい田舎にある農家民宿・芳兵衛芳兵衛の綾部むすびに使われるお米は、先祖代々受け継がれた棚田で、オーナーの坂田さんによってきめ細やかに管理されています。美味しいお米は、あやべ温泉やあやべ特産館でも購入できます。

農家民宿を開業してからは比較的新しいのですが、その古民家はなんと400年以上前に建てられたもの。

外観からもその風情が感じられます。

「こんな山奥でこんな暮らしをしている人がいるんだなと感じてもらい、思い出の1ページにしていただければありがたい」と語るオーナーの坂田芳昭さん。朴訥な人柄で小気味好いジョークを飛ばし訪れる人々を和ませてくれます。

母屋の二階に上がらせてもらうと、びっくりするようなお宝が沢山。ここには写真を紹介できないのが残念ですが、芳兵衛を訪れ、実際にご覧になってみてください。

癒しの空間が待っていますよ。

芳兵衛

TEL:0773-45-1862

住所:京都府綾部市武吉町湯舟3

参考HP: https://www.ayabe-kankou.net/hotel/houses/yoshibe.html

 

ウサギ、猫、ヤギなど小動物とふれあいながら、自然を満喫できてお食事も楽しめる綾部ふれあい牧場

ここ近年では猫が大人気で看板猫、招き猫となっております。

その牧場のほぼ中央に、ふれあい食堂 ハイジのキッチンがあります。

無添加にこだわり、素材を厳選してお客様に提供することで地元では知られています。

 

持ち込み不要で自然の中で楽しめるバーベキューが大人気。

雨や雪の場合は広々とした店内でも満喫できます。

アメリカ製の高級薪ストーブのおかげで冬でもあったか♡

またこだわりの食品や雑貨も販売しておりショッピングも楽しめます♪

 

周囲を散策するとこんな巣箱が。

なかなか姿を見せてくれない綾部市の鳥である「いかる」もたまに現れます。

そんなふれあい牧場では、お米のおいしさが一番良く分かるシンプルな塩むすびを、佐藤初女さんから教わったやり方をアレンジし、提供しています。ぜひオーダーしてみてくださいね。

僕たちも待っているよ~♪

綾部ふれあい牧場 ハイジのキッチン

TEL:0773-48-1000

住所:綾部市位田町桧前81

営業時間:10:00~18:00(冬期17:00)

定休日:火曜

Website: https://fureaiboku.exblog.jp/

府道8号線沿い、ちょうど福知山市と綾部市の市境にあるパティシエ・ノリ。

綾部市出身の名パティシエである、ノリさんこと宮杉典明さんが腕をふるうスイーツのお店です。

フルーツタルトやチーズケーキなど、女性に人気の美味しいお菓子を求めて連日多くの方が訪れます。

店内は広々としており、開放的な空間が広がります。

外観とのギャップに驚く方もいるのでは?

そんなパティシェ・ノリでいただく綾部むすびは・・・

駄菓子のイカ天とゴマ油に、ダシをきかせた新感覚のおむすびです。

おやつ感覚で食べられるおむすびなので、お食事というよりはスナックの菓子のように手軽に

楽しめます♪

 

オシャレな店内で、おむすびとスイーツという意外な組み合わせで

ゆったりとしたひとときをお過ごしください♪

 

パティシエ・ノリ

TEL:0773-45-8120

住所:綾部市高津町下大橋14

営業時間:10:00~19:00

定休日:水曜

Website: https://patissier-nori.com/

 

綾部駅北口から徒歩5分で立ち寄れることができるため、観光客にも人気のめん処つる吉

丁寧な接客で、店員さんが気さくに柔軟に対応してくれます。

メニューは多彩で、うどんやそばの麺類を中心に、丼もの、定食と豊富にありどれも美味しそうで迷ってしまいます。今回はおむすび2つに、ミニそばをオーダーしてみました。

そばのおつゆが美味しくてドリンクのようにレンゲでごくごくいただき(笑)、その後におむすびをいただいたのですが、塩が適度にきいていて、添えてあるお漬物がなくてもおいしくいただけます。もちろんお好みでお漬物も。これで女性は十分大満足です。

 

年明け早々にも関わらず、昼の店内はひっきりなしにお客さんが入れ替わり立ち代わりやってきて、ほぼ満席でした。

座席が充実しており、カウンター席もたくさんあるので、ひとりでふらっと訪れても気兼ねなく寛げます。

おむすびはひとつ150円と値段的にもうれしいですね。

ぜひお立ち寄りください。

めん処 つる吉

TEL:0773-43-0441

住所:綾部市井倉新町1-5

営業時間:11:00~15:00, 17:00~21:00

定休日:月曜(祝日の場合は翌火曜)

参考URL: https://www.ayabe-kankou.net/restaurant/udon/tsurukichi.html

移住者の多い志賀郷地域では頼れるアニキであり、リーダー的存在の井上吉夫さん。

自分で育てたお米は自分が売るという直売のスタンスを昔から変えず、お客様とのコミュニケーションを最も大切にしています。

 

安心したお米を届けられるように、肥料には徹底的にこだわっています。蛇紋岩、米ヌカ、ゴマ粕、カニガラなど厳選素材を使用。

 

お客様から「冷めてもおいしかったよ」「お漬物だけでごはん食べられる~」「美味しかったから娘のところにも送って欲しい」など、お客様からの嬉しい声が聞けるのがいきがいと話す井上さん。

5キロから全国どこへでも送料無料で発送しています。

のし紙が必要な方は、注文時にリクエストすると対応可能。

大切な方へ、井上吉夫さんのお米を贈ってみませんか?

 

かかりつけ米農家 井上吉夫

TEL:0773-49-1356(平日のみ)FAX: 0773-49-1124

住所:綾部市志賀郷町町ノ下6

Email:order@okomeno.inoue-yoshio.com

HP:https://okomeno.inoue-yoshio.com/

 

 

加納夫妻が営む農家民宿・ぼっかって

二人は自然農を営みつつもアーティスト活動を行っているだけあって、

宿はまるでアートギャラリーのよう!

 

特にご主人のアキフミキングさんは温かみのあるイラストでも人気ですが、最近は個性際立つ流木アートの個展もされています。

とてもオシャレな空間に心躍ります♪

そんなお2人と一緒におむすび作り体験をしてみませんか?

手刈り、天日干しのあとに、足踏み脱穀機で脱穀したぼっかっての自然農栽培のお米をおくどさんや土鍋で

ふっくら炊き上げます。そこに自家製の梅干しや、季節折々の自家栽培の具材などを織りまぜたら丸く海苔で包み、お米一粒一粒が呼吸できるよう優しくむすびます。

ぼっかってのご予約は下記まで直接お申込みください。きっと素敵な田舎暮らしが体験できますよ☆

ぼっかって

TEL:090-4491-3290

住所:京都府綾部市西方町貝尻10-1

参考HP:  https://www.ayabe-kankou.net/hotel/houses/bokkatte.html

https://www.facebook.com/Bokkatte/

 

車の行き交う国道27号沿いにあり、こだわり抜いた本物の素材選びと味が評判で、リピーターの多い店といえば「地産地笑プラスα ひと粒」。イエローベージュの建物と、緑色の提灯看板が目印。

ひと粒にはうどんや定食メニューが数多く並びますが、メイン料理を邪魔しないよう、そっと寄り添うかのように綾部むすびの小皿がついてきます(単品メニューもあり)。

 

メインのうどんや天ぷらを楽しんだあとに頬張れる小さめのおむすびが二つ。俵型でふわっと優しく握ってあるので、口の中で上手い具合にほぐれていきます。ゴマもお米のおいしさを引き立てるように控え目にほどこしてあります。

店長の和久さんのこだわりは、無添加で身体にいいものをお客様に提供すること。

外国からのお客様をお連れしても、ローカル食堂で地元の人たちと食べられ、かつその味は一流で大変喜ばれますよ。

地産地笑プラスα ひと粒で、その味をあなた自身の舌で確かめてみてください。

地産地笑プラスα ひと粒

TEL:0773-43-2244

住所:綾部市味方町アミダジ8-2

営業時間:11:00~22:00

定休日:年始

参考URL: https://www.ayabe-kankou.net/restaurant/J_foods/hitotsubu.html

 

 

DINING matsuiの綾部むすびはとてもおしゃれ。

昆布・梅・鮭・明太子の中から好きな具材でオーダーすると、

上品な盛り付けで食べやすいサイズのおむすびがお漬物と海苔と一緒に運ばれてきます。

お米がプリプリしていて、炊き加減もちょうど良く何個でもいけちゃいそうです♪

おしゃれなのはそれもそのはず。

DINING matsuiは地元で評判の創作料理のお店で、お昼に来店してもバーに訪れたかのような

落ち着いた雰囲気のなか、洗練された、美しくかつおいしい食事が楽しめます。

綾部むすびと共にオーダーしたのは、きまぐれ膳。一日限定10食です。

この日のメニューはチキンのチーズ包み揚げ。

ネギがたっぷり乗せられて運ばれてきた包み揚げはサックサクで

オリジナルソースを添えていただくともう絶品。

料理人・松井謙策さんのこだわりが、そのお料理からも店内からもひしひしと伝わってきます。

DINING matsui

TEL:0773-42-2211

住所:綾部市岡町長田14-3 エルエスビル1F

営業時間:ランチ11:00~14:00(L.O.13:30)ディナー17:00~23:00( L.O.22:30)

定休日:月曜日、第3日曜日

参考URL: https://hitosara.com/0006033858/?cid=ovt_yg_ss_0093434

 

 

綾部市内では珍しい合鴨農法を取り入れ、80羽の合鴨とにっこり微笑む森本ファームの森本英明さん。
有機質100パーセントの肥料を使用し、「安心・安全なお米をお客様の元に届けたい」と願う。

もち米と併せると、綾部では大規模農家となる23町の広大な圃場で、安心・安全な米栽培を手掛ける。この季節になると、白餅のほかに、玄米餅、黒豆餅など、森本さんのお餅が市場に出回るのでお召し上がりになった方も多いのでは?

森本ファームのお米はあやべ特産館で300gから入手できる。早速いただいてみたところ、弾力と甘味のあるおむすびが出来あがり大満足。下記の森本さんの連絡先へお電話すると、好みの精米方法でついたお米を注文できる。

 

森本ファームは米栽培のほかに、イチゴ栽培にも力をいれており、3月~5月にかけてはいちご狩りが人気。

お米、いちご。。。たくさんの愛情が込められた森本ファームの品をぜひご賞味ください♪

 

〇森本ファーム

TEL:090-5135-9681

住所:綾部市多田町前路17-1

HP:http://morimotofarm.net/main.html

Facebook: https://www.facebook.com/ayabe.morimotofarm/

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